みなさんこんばんは、室長補佐の福四(ふくよ)です。
今回は玉金剛と大波青海の実生グループ(楽山系)の花を紹介します。
この楽山系はよく段咲きを咲かせるみたいですね。
まずは、「チビ太Ⅱ」という仮名で棚入してた品種だよ。
ちょっと「ちび丸」を意識してるような仮名だね。
葉の付け元から折れるような木姿と根が細いことなどから「楽山系」として栽培してたんだけど、
やっとこさ8年目位にして初めて花を咲かせてくれたんだ。
このグループの特徴でもある段咲きの見事な花を咲かせてくれたよ。
この楽山系はよく段咲きを咲かせるみたいですね。
まずは、「チビ太Ⅱ」という仮名で棚入してた品種だよ。
ちょっと「ちび丸」を意識してるような仮名だね。
葉の付け元から折れるような木姿と根が細いことなどから「楽山系」として栽培してたんだけど、
やっとこさ8年目位にして初めて花を咲かせてくれたんだ。
このグループの特徴でもある段咲きの見事な花を咲かせてくれたよ。
天花が段々になってるのが分かるかな。
次は、葉重ねが良いタイプの「尖岳」(せんがく)の蕾を紹介するね。
もちろん付けが山型で青根タイプの「楽山」(らくざん)も栽培してるよ。
今回は花芽が上がってなかったので紹介を省いたけど、こんな感じで実生作出の個体差を楽しむのも面白いよね。
今回も最後までお付き合いしてくれてありがとう。
出来ればポチもよろしくね。
今回は花芽が上がってなかったので紹介を省いたけど、こんな感じで実生作出の個体差を楽しむのも面白いよね。
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またね。
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