「室長!今日午後からお邪魔良いかな?」「じゃ!お邪魔します!」
29.6.4(晴)
最低気温が16度、最高気温が27度でした。
司法書士業務では、贈与による所有権登記の打ち合わせと現地調査と相続に関する相談もありました。
風蘭業務では、今日は来室者は、愛好家が2名来室があり、愛好家も熱心に全国の珍品を観賞してくれて、蘭談議にも花が咲きました。
今日の風蘭の紹介は山口県産仮銘「孤峰(こほう)」と「蘭舎のメダカ」です。
まず、山口県産仮銘「孤峰(こほう)」です。
少し小型で、姫葉に湾曲葉も混ざり、白縞に少し墨も流して可愛い木姿です。
少し大きくアップしてみます。
裏からもアップしてみます。
派手な子供たちも元気で育っています。
この子供のように羆芸が生まれようとしています。
上からもご覧くださいませ。
根もこのような赤根やルビー根も出ます。
蘭舎には以前紹介しました水槽の水の巡回しており奥の風蘭を着生している岩にソーラーパネルによる発電により岩の上の部分まで汲みあげて滝のように水を巡回させています。
水槽の中のメダカです。
上の仕組みで、メダカは元気です。
したがって、水草に卵を産み付けます。
気が付くと水草共にしたのバケツに入れます。
少し大きくアップしてみます。
裏からもアップしてみます。
派手な子供たちも元気で育っています。
この子供のように羆芸が生まれようとしています。
上からもご覧くださいませ。
根もこのような赤根やルビー根も出ます。
次に「蘭舎のメダカ」です。
水槽の中のメダカです。
したがって、水草に卵を産み付けます。
気が付くと水草共にしたのバケツに入れます。
そのバケツの中で卵からメダカが生まれたものをこの水槽に順に入れて大きくしています。
水槽にボウフラが居なくなり蚊の発生が少なくなりました。
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