龍馬です。
この龍馬は野村風蘭研究室のホームページの写真館の自慢の風蘭
として掲載しています。
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応援ありがとうございます。風蘭業務では、昨日2名、本日の朝0名の来室でした。
司法書士業務は法律相談と登記相談でした。風蘭の紹介は「龍馬」とミニ展示と来室者の様子と頂き物と福四ちゃんと福六ちゃんの様子です。
皆さん!室長の話を聞いてよ!!
次は、「龍馬」です。
まず、富貴殿の「龍馬」を説明します。
坂本龍馬は、日本の幕末の土佐藩士、志士、経営者。通称は龍馬。他に才谷梅太郎などの変名があります。 土佐藩郷士の家に生まれ、脱藩した後は志士として活動し、貿易会社と政治組織を兼ねた亀山社中を結成しました。薩長同盟の成立に協力するなど、倒幕および明治維新に関与した人物です。
室長は以前から龍馬に関心があり、龍馬が脱藩で歩いたとされる高知県吾川産の風蘭に仮銘「龍馬(りょうま)」とついていたので入手しました。また、この木には根に堅条線があり、大好きな風蘭です。その後、ブログでも機会あるごとに紹介しております。その親木に龍馬の縞が誕生したので紹介します。新葉はクリームで出て眩みますが、白縞や墨を出す葉もあり、地合いは縦しわを表し、葉先が船底型の豆葉も出す木もあります。最初は少し金紗墨に似ている木(無銘)として入手していましたが、同じ場所から採取された同じような芸の木に、「龍馬」と仮名が付けられており、この木は「龍馬の親」として紹介してきました。この木の姿が平成4年に自然と野生ラン誌4月号「南国土佐の風蘭」を掲載した(24ページ)Ⅱ柄物(3)その他⑦無銘で掲載しております。これからも機会あるごとにミニ展示等でも紹介します。
「龍馬」の紹介です。
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2026.5.28撮影の写真です。
新しい龍馬の縞誕生です。
管理ラベルです。
少しアップします。
裏からもアップします。
上からもアップします。
方向を変えてアップします。
葉元を更にアップします。
裏からも更にアップします。
子供のアップです。
以前のブログの記録写真からの紹介です。
高知県吾川産の仮銘「龍馬(りょうま)」です。
風蘭の龍馬です。
左の龍馬を紹介します。
少しアップします。
裏からもアップしてみます。
方向を変えてアLプします。
上からアップします。
更にアップしてみます。縞が確認できますよね!
次ぎに子供をアップします。
子供のも縞が継承されているようです。
次に記録写真の龍馬もアップしてみます。
一昨年前に四国富貴蘭会の交換会で入手した「龍馬の縞」です。
次にここで最初から栽培している「龍馬」を紹介します。
風蘭の龍馬です。
少しアップします。
更にアップしてみます。
裏からもアップしてみます。
横からもアップしてみます。
上からアップしてみます。
根もアップしてみます。根にも墨がはしってます。
もう一度正面からです。
次に記録写真から龍馬の花をアップしてみます。
次にこの龍馬は野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)の写真館(自慢の風蘭)に掲載しています。
次に桂浜の坂本龍馬の銅像の建立に発起・先頭に立った入交好保氏の「龍馬読本」です。
高知県吾川産の仮銘「龍馬(りょうま)」です。風蘭の龍馬です。
最初に黒猫の福四ちゃんが「私と一緒に龍馬を紹介してね!」と言ってました。
では、龍馬です。
あ、後ろに福四ちゃんがいますね( ´艸`)
室長と同じく龍馬ファンですね!!
ミニ展示の様子です。
大黒天さんと恵比寿さんからの紹介です。
来室者の様子です。
熱心に鑑賞していただき、ありがとうございました💞
頂き物です。
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