2021年4月4日日曜日

『「柚子錦(北川の紺縞)」を見せて!』風蘭業務では、来室者1名。珍品風蘭鑑賞。蘭談議。司法書士業務では登記相談・法律相談。風蘭の紹介は「柚子錦(北川の紺縞)」と「来室者の様子」と「頂き物」と「福四・福六ちゃん」です。

 『「柚子錦(北川の紺縞)」を見せて!』

風蘭業務では、来室者1名あり、珍品風蘭鑑賞して頂き、蘭談議に花を咲かせてくれました。司法書士業務では登記相談・法律相談もありました。

令和3年4月4日(雨)

風蘭の紹介は「柚子錦(北川の紺縞)」と「来室者の様子」と「頂き物」と「福四・福六ちゃん」です。

まず、最近植え替えた「柚子錦(北川の紺縞)」です。

少しアップします。

裏からもアップです。

上からもアップです。

次はブログの記録写真からです。

仮銘「柚子錦」です。

まず、6月にホームページ(http:www.fuuran.jp/)の写真館(自慢の風蘭)登録した「柚子錦(北川の紺縞)」です。
次は、以前のブログで紹介した記録写真です。
まず、植え替えた「柚子錦(北川の紺縞)」です。
少しアップします。
裏からアップします。
上からアップします。
角度を変えてアップします。

横上からアップします。
逆からもアップします。

子供の葉芸を更にアップします。親の葉も更にアップしてみます。
紺縞も綺麗です。
子供をアップします。
紺縞に白縞も鮮明に冴えてきました。
根元をアップします。
根も葉元ともに更にアップします。

次も以前のブログの記録写真です。

31.4.13でブログ記録写真です。

  風蘭の紹介は高知県北川産無銘「北川の紺縞」です。

本日の愛好家が熱心に鑑賞した高知県北川産無銘「北川の紺縞」です。

 裏からもアップします。
 次ぎに上からもアップします。
以前にブログで紹介した高知県北川産無銘「北川の紺縞」です。
柚子で有名な北川村産の風蘭で、柚子の木に着生していた風蘭です。
最初は紺縞が少しあった風蘭に現在では黄色や白色の縞も混ざり虎まで出てきました。
 少しアップしてみます。
子供には覆輪状の虎も出ております。
 子供を更にアップしてみます。
 裏からはあまり柄も冴えていないが、しかし、全体的に紺縞があります。
 上から見ると今後が楽しみです。
 
ところで、楽しみにしていた木を鑑賞して頂いました。
現在の鉢を紹介します。

少し上から紹介します。

 更にアップしてみます。紺縞に葉幅も出てきており、段々と魅力が増しています。
 方向を変えてアップしてみます。

更にアップしてみます。

昨日の午後の来室者です。

珍品風蘭の鑑賞をしてくれました。

頂き物です。
竹の子です。

2021年4月3日土曜日

『北川の縞(白帝坪どり)のその後を見せてよ!』風蘭業務では来室0名。室長は珍品風蘭鑑賞。風蘭達と蘭談議。 司法書士業務では登記と法律相談。 風蘭の紹介は「北川の縞(白帝坪どり)」と「頂き物」と「福四・福六ちゃん」です。

 

『北川の縞(白帝坪どり)のその後を見せてよ!』風蘭業務では来室0名。室長は珍品風蘭鑑賞しながら、風蘭達と蘭談議に花が咲きました。

 司法書士業務では登記と法律相談を受けてました。

令和3年4月3日(雨時々曇り)

 風蘭の紹介は「北川の縞(白帝坪どり)」と「頂き物」と「福四・福六ちゃん」です。

 最近植え替えた「北川の縞(白帝坪どり)」です。

葉に白縞が出ております。

下の子供の天葉をご覧くださいませ。
アップしてみます。奇麗な白縞が下の白帝の芸を継承しそうです。
他の葉にも白縞が冴えてきております。




次はこの株の根の色をご覧くださいませ。


その前に、以前の記録写真から「白帝」を紹介します。
白帝(はくてい)仮名(高知県北川村産)  平成15年5月の山採り(高知県北川村産)で、最初はチョビ柄「萌葱縞」であったが、その木が白縞に進んで、その白縞の木の子が二本とも、姫葉の並葉で、天葉が雪白にあがり、葉先から少しずつ雲が乗って、紺と白縞が美しい白牡丹芸を表しており、「白帝(はくてい)」と仮名が付けました。親は天がないので、子供を外して、親から子供を出したいので株分けをします。 植え替え前の「白帝」です。
横から少しアップします。
後から少しアップします。