古琴
仮銘「古琴(こきん)」です。
仮銘「古琴」は野村風蘭研究室のトップページ(http://www.fuuran.jp/)の写真館(自慢の風蘭)に掲載しています。
詳しい解説と写真が掲載されています。御覧くださいませ。
ホームページには写真館や佳風庵に、風蘭の珍品を沢山掲載しています。
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風蘭業務では昨日の来室は3名、本日の朝1名の来室でした。
司法書士業務では法律相談と登記相談でした。
風蘭の紹介は「古琴」(こきん)とミニ展示と来室者の様子と頂き物と福四ちゃんと福六ちゃんの様子です。
皆さん!室長の話を聞いてよ!!
次は、「古琴(こきん)」です。
まず、「古琴」について説明します。「古琴」は「芸西墨・縞から後冴えの白縞が出たり、黄縞が出たものに、玲琴の仮名が付いていますが、墨縞から下葉になると金色の斑が残り(金牡丹変りの万葉冠芸)、葉縁に紫隈を浮かべて美しい姫葉で、ルビー根を呈する時もあります。2014年9月に野村風蘭研究室のホームページ写真館の自慢の風蘭に掲載しました。その後、この古琴は旅をして研究室に帰ってきており、土佐竹蘭保存会の展示会に展示したり、研究室のミニ展示で、皆さんと蘭談義を楽しんでいます。
この仮銘「「古琴」(こきん)」は野村風蘭研究室のホームページhttp://www.fuuran.jp/)トップページの写真館(自慢の風蘭)に掲載しています。
詳しく解説と写真が掲載されています。御覧くださいませ。
ホームページには、写真館や佳風庵に風蘭の珍品を沢山掲載しています。
現在の古琴です。
以前のブログの記録写真から紹介です。
里帰りの仮銘「古琴(こきん)」の今です。
少しアップします。天葉と次の葉に紺縞が出始めました。
少し上からアップします。
方向を変えます。
部分的に更にアップします。
以前のブログ記録写真(本年5月)から紹介します。
お帰りなった時の写真です。
お帰りなさい!
少しアップします。
裏からもアップです。
少し上から葉の様子を見てみましょう!
葉の表面が古琴の雰囲気が感じられます。
この「古琴(こきん)」は野村風蘭研究室のホームページ(http://wwwfuuran.jp/)の写真館③の中で紹介しています。
この「古琴(こきん)」写真館の中から古琴を探して下さいませ。
その他に「写真館」には室長の自慢の鉢や「佳風庵(風蘭・富貴蘭の販売)」には販売の鉢も掲載しています。例えば、上の「古琴」を見たければ、ホームページの写真館から入り自慢の風蘭に解説と風蘭の写真が沢山掲載されています。ご覧になってくださいませ。
一昨年の展示会でテレビ放送もされました。
NHK高知放送の午後6時からのニュースで放映されました。
高知県芸西村産風蘭の仮銘「古琴(こきん)」です。
特徴は葉の墨と縞と下葉の葉芸です。
放映された映像の一部です。
「富蘭達は潮風が吹いても大丈夫なんですか?」「え!お疲れさんの散水をたっぷりですか!?」「塩分を流すんですね!」 風蘭業務は、来室は3名。室長は、来室の愛好家と一緒に、風蘭の花の観賞。台風前対策と後の富蘭の管理について蘭談議に花咲かせた。 司法書士業務では、相続による遺産分割協議書の作成と債務整理の打合せ。 今日の風蘭の紹介は、高知県芸西産の仮銘「古琴の親」と仮銘「古琴の兄弟」の紹介。まず、古琴を紹介します。
「室長!台風11号による富蘭達は潮風が吹いても大丈夫なんですか?」「え!お疲れさんの散水をたっぷりですか!?」「塩分を流すんですね!」
27.7.18(晴れ後曇)
最低気温が24度、最高気温が28度でした。
風蘭業務は、来室は3名あり、室長は、来室の愛好家と一緒に、風蘭の花の観賞。台風前対策と後の富蘭の管理について蘭談議に花咲かせた。
司法書士業務では、相続による遺産分割協議書の作成と債務整理の打合せ。 今日の風蘭の紹介は、高知県芸西産の仮銘「古琴の親」と仮銘「古琴の兄弟」の紹介。
まず、古琴を紹介します。
高知県芸西村産仮銘「古琴(こきん)」です。
野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)の写真館の詳しく掲載していますので、ご覧くださいませ。
「芸西墨・縞から後冴えの白縞が出たり、黄縞が出たものに、玲琴の仮名が付いているが、墨縞から下葉になると金色の斑が残り(金牡丹変りの万葉冠芸)、葉縁に紫隈を浮かべて美しい姫葉で、ルビー根を呈する時もある。」
少しアップしてみます。
上からアップしてみます。
この木は上の「古琴の親」です。
少しアップしてみます。下葉が金色の斑の残りが少ないですが、段々と残るようになります。
上からもアップしてみます。
裏から見た上からもアップします。
上の親から今回割った「古琴の兄弟木」です。
少しアップしてみます。
裏からもアップしてみます。
この子供から覆輪を狙っています。
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| お分かりでしょうか? 上の「古琴」とこの木は真ん中の木から割ったものです。したがって、真ん中の木は両方の親であります。 |
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2021年11月8日月曜日
『仮銘「古琴(こきん)」と「友禅錦」を鑑賞??』風蘭業務では、来室者2名。珍品風蘭鑑賞。蘭談議。司法書士業務では、登記相談・法律相談。古琴とミニ展示と来室者の様子と福四と福六ちゃんです。
『仮銘「古琴(こきん)」と「友禅錦」を鑑賞??』風蘭業務では、来室者2名あり、珍品風蘭鑑賞してくれ、蘭談議に花が咲きました。司法書士業務では、登記相談・法律相談も受けました。
令和3年11月8日(雨)
風蘭紹介は、古琴と友禅錦とミニ展示と来室者の様子と福四と福六ちゃんです。
まず、風蘭写真集の友禅錦を見ながら・・・古琴の風蘭鑑賞です。
友禅錦のページです。
研究室の古琴の鉢を鑑賞中です。
古琴はこの友禅錦から生まれました。
友禅錦と古琴と一緒に鑑賞です。
話題で花が咲きました。
左親木とその右についてる木と右古琴と同じで、この右の古琴と元の友禅錦と同じでしょうとの力説あり。
ミニ展示の様子です。
準備中です。
大黒天さんと恵比寿さんからの紹介です。
芸西産3鉢です。
無銘の芸西墨です。
古琴です。
棚下
石斛花とムシトリスミレの花開花です。
石斛の花開花です。
ムシトリスミレの花開花です。
来室者の様子です。
佳風庵コーナーの珍品も気になります。
頂き物です。
ありがとうございます💛
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ぜひ、一度覗いてくださいませ。
皆さん!福四・福六ちゃんです(=^・^=)
室長もブログ作成頑張っています。今年もお世話になっております。
最後まで、ご覧になって頂きありがとうございました。
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