万次郎です。
この万治郎は野村風蘭研究室のホームページの写真館の自慢
の風蘭として掲載されてます。
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応援ありがとうございます。風蘭業務では、昨日1名、本日の朝0名の来室でした。
司法書士業務は法律相談と登記相談でした。風蘭の紹介は「万次郎」とミニ展示と来室者の様子と頂き物と福四ちゃんと福六ちゃんの様子です。
皆さん!室長の話を聞いてよ!!
次は、「万次郎」です。
まず、富貴殿の「万次郎」を説明します。
ジョン万次郎(本名:中浜万次郎)【1827年~1898年】は14才の時、出漁中嵐に見舞われ遭難しましたが、米国捕鯨船に救助され九死に一生を得ました。その数奇な運命と独自の才覚によって、近代日本の夜明けともいえる時代に、日米の架け橋となる幾多の業績を残した人物です。
室長も土佐清水市で生まれ高校まで生活しており、土佐清水市が故郷です。したがって、土佐清水産の豆葉に「万次郎」の仮名を頂いています。以前、足摺岬にバイバス開通の際、豆葉の風蘭が採れたとの情報があり、すぐ尋ねましたが、時すでに遅く県外に渡っていました。その後、長く音沙汰がなく、その木に会えたのは2017年のことでした。採取された時の株は大半枯れたとのことで、生き残っていた一本に子の付いた木を入手しました。その木を見ると、葉姿は葉先が少し露受けており、先が尖り独特な雰囲気を持ち、付けは浅い山型で、花型にも独特の特徴があり、花弁は少し長めで完全に開ききらない含み咲きです。この花の力強さと運命はジョン万に通じます。ジョン万が大河ドラマに決定が決まった日に紹介できるのも、運命を感じます。
「万次郎」の紹介です。
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以前のブログの記録写真を紹介します。
令和3年撮影の写真です。
大相撲力士の土佐清水万次郎を当風蘭研究室の「万次郎」がどうしても、応援したいと言ってますので、風蘭の「万次郎」を掲載します。
風蘭の「万次郎」です。
ジョン万次郎(本名:中浜万次郎) 1827年~1898年
14才の時、出漁中嵐に見舞われ遭難したが米国捕鯨船に救助され九死に一生を得る。その数奇な運命と独自の才覚によって、近代日本の夜明けともいえる時代に日米の架け橋となる幾多の業績を残した人物です。
室長も土佐清水市で生まれ高校まで生活しており、故郷です。
したがって、土佐清水産の豆葉に「万次郎」の仮名を頂いてます。
以前のブログ記録写真から紹介します。
次に、愛好家から人気のあった高知県土佐清水市産仮銘「万次郎」を紹介します。
少しアップしてみます。
裏からもアップしてみます。
花を更にアップしてみます。
ご覧のように特徴のある花形をしております。
花を横からもアップしてみます。
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ミニ展示の様子です。
来室者の様子です。
展示品観賞です。
この風蘭変っていますね。
葉が、のけぞっているのですか。

ありがとうございます💛
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