2019年1月11日金曜日

「室長!明日から三連休ですね!」風蘭業務は、来室者は。珍品(お宝)探?珍品観賞。蘭談議。

31.1.11(曇り)

  風蘭業務は、来室者は2名あり、珍品(お宝)探し?もして下さり、珍品の風蘭観賞も楽しんでくれました。もちろん、蘭談議にも花が咲きました。

  司法書士業務は、相続による所有権移転申請書の作成と法律相談合わせがありました。

 

  今日の風蘭の紹介は、愛好家に人気があった「風蘭」と「ホームページ更新」と「絵葉書」と「梅の花」を紹介です。

最初に愛好家に人気があった「風蘭」です.

今回は豆葉の風蘭の花です。

高知県大豊町産豆葉の仮銘「雲雀」です。

少しアップします。
裏からもアップします。
上からもアップしてみます。
記録写真から過去の花をアップしてみます。
三弁花も咲きます。

次にその後の花です。
三弁花や段咲や他の花も咲きました。

三弁花等の見事な花です。美空ひばりが歌を歌っているようですよね。

上の仮銘「雲雀(ひばり)」は、

野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)の写真館(自慢の風蘭)に詳しく掲載していますので、ぜひ、ご覧になって下さいませ。

次は四万十市産の「鳥谷の豆葉」が記録写真からです。満開になった花をご覧くださいませ。
 満開になりました。
 花をアップします。段咲きと三弁花
 角度を変えてみます。
 素晴らしい花ですね。やはり、風蘭研究は止められません!

次は、一昨日と昨日いの「ホームページ更新」です。

昨日」更新した野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)のトップページです。

最初そのトップページの「ホームページの更新」です。



次は「佳風庵(風蘭・富貴蘭販売)追加更新です。
まず、縞・覆輪・虎ものです。
Ⅰ-62凌雲を追加しました。

次は1-63阿波錦青(墨芸)です。
二鉢とも最近特に人気の出ている鉢です。
次「園芸JAPANA誌2月号」です。
112ページに掲載されてます。
次ぎに室長に届いた嬉しい絵葉書です。
笑顔はいくつあるでしょうか?
次ぎに庭で咲いた正月飾の梅の白梅の花です。



最後まで見ていただき有り難うございます。

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2019年1月10日木曜日

「交換会近づいてますが、準備出来てますか?」風蘭業務は来室2名。風蘭の記録写真鑑賞。蘭談議。司法書士業務は相続による登記申請打ち合わせ。風蘭の紹介は「風蘭の花の記録写真」です。」

「交換会近づいてますが、準備出来てますか?」

31.1.10(曇)

風蘭業務は来室2名。風蘭の記録写真鑑賞。蘭談議。司法書士業務は相続による登記申請打ち合わせ。風蘭の紹介は「風蘭の花の記録写真」です。」本日の富貴蘭の紹介は、「風蘭の花達」と「」を紹介です。

まず、「風蘭の花達」です。

最初に次は、翡翠縞の花です。

野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)のトップページの写真館(自慢の風蘭)にこの「翡翠の縞」も詳しく掲載しています。御覧にになって下さいませ。




次に翡翠の縞を見て下さいませ。

縞が判りますでしょうか?今日の愛好家は直接花と縞を見て感動してました。

次に「紅天の花の虎の花」です。
少しアップします。
裏からもアップします。
赤花の縞で「紅華殿の花」です。
少しアップします。
花をアップします。

高知県産の赤花の「紅赫殿の花」です。

次にに実生の赤花仮銘「雷山丸(らいざんまる)の花」です。

綺麗な花です。
花を中心に見てきましたが、花でなく葉芸の変化でも最近特に人気が出ている「凌雲」も鑑賞していました。

今日の風蘭の紹介は、「凌雲の一年間の様子」です。

記写真の中から、春夏秋の風蘭の様子(縞や虎の変化)を紹介します。

徳島県三加茂産の仮銘「凌雲(りょううん)」です。

最初に、春の状態です。
墨縞に虎が冴えてきております。
 裏からもアップしてみます。
 根もアップしてみます。
次に 、今年の夏の状態です。
 裏からもアップしてみます。
 表から更にアップしてみます。
 次に 、秋の状態です。
  裏からもアップしてみます。
  表から更にアップしてみます。
 
以上のようにこの「凌雲」は名前の通り、素晴らしい木であり、まだまだ変化が楽しみな品種です。
紹介した「凌雲」は野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)のトップページの写真館(自慢の鉢)に詳しく掲載しており、なお、次の室長日記のこのブログの右の検索欄に凌雲(りょううん)を入力すると、過去のブログが見れます。
ぜひ見てくださいませ。その際に、にほんブログ村をポチ願います。
なお、記録写真の写真から花を紹介します。
薄ピンクの奇麗な花です。
この「凌雲」野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)のトップページの写真館から入り「自慢の風蘭」に凌雲も詳しく掲載しています。
 http://www.fuuran.jp/jiman_ryouun.html#%E5%87%8C%E9%9B%B2%E3%81%AE%E8%A9%B3%E7%B4%B0
凌雲は上の紹介のとおり、変化をしますいので青の木からも柄が出ておりますので楽しみが多い木です。時に青の木からも赤子が出て縞の木を産みます。
最後まで見ていただき有り難うございます。

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2019年1月9日水曜日

おーい!室長!今日は記録写真の風蘭の花見せてよ!」今日は今年最初定期リハビリ通院検査・診察日。午後通院。午前中二足の草鞋。風蘭業務は、来室の愛好家が1名。富蘭の珍品鑑賞。蘭談議。司法書士業務は、売買よる所有移転登記と法律相談。今日の風蘭の紹介は「四国四県の風蘭の花」と「昨日夕方来室者の様子」と「頂き物」です。


「おーい!室長!今日は記録写真の風蘭の花見せてよ!」

31.1.9(晴れ)

今日は今年最初定期リハビリ通院検査・診察日。午後通院。午前中二足の草鞋。風蘭業務は、来室の愛好家が1名。富蘭の珍品鑑賞。蘭談議。司法書士業務は、売買よる所有移転登記と法律相談。今日の風蘭の紹介は「四国四県の風蘭の花」と「昨日夕方来室者の様子」と「頂き物」です。


まず、香川県産の仮銘「翠華殿の花」を紹介します。

仮銘「翠華殿の花」です。


裏からアップします。

それぞれ花をアップしてみます。

まず、上の花です。

中央の花です。

下の花です。

花弁の先に緑が乗り素晴らしい花です。

次は高知県産仮名「桃皇(とうこう)」です。
花をアップしてみます。
 徳島県産無銘「大麻産の赤花」です。
以前に入手した虎・縞期待の品種で、楽しみに栽培している籠の中で一鉢赤花が出ました。
少しアップしてみます。
次は愛媛県の葉変わりの「伊予桃扇の花」です。
葉も扇のように見えますが、花も可愛い花です。
冬の元気のない現在の愛媛県産の仮銘「伊予桃扇」を紹介です
先に正面からアップしてみます。
裏からも付け元の筬をご覧くださいませ。
横からの葉姿も葉を全体が包み込むようになります。
上からも御覧くださいませ。
記録写真の以前小さい木に咲いた花を紹介します。
どちらから見ても可愛く美しいです。
次に角度を変えてアップしてみます。

四国四県には他に素晴らしい花が出ています。
昨日の夕方の来室者の様子です。
熱心に風蘭の鑑賞をしながら襴談議に花を咲かせました。

昨日のお土産です。
有り難うございます。
最後まで見ていただき有り難うございます。

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