2019年1月8日火曜日

「おーい!室長!元気かい?風蘭を楽しんでいるから、元気いっぱいでしょう!」「この土曜日!会いに行くから、元気な笑顔を見せてよ!風蘭の花もだよ!」

「おーい!室長!元気かい?風蘭を楽しんでいるから、元気いっぱいでしょう!」「この土曜日!会いに行くから、元気な笑顔を見せてよ!風蘭の花もだよ!」

31.1.8(曇り)

  風蘭業務は、来室者は2名あり、室長は、来室の愛好家と共に記録写真の風蘭の花の観賞しておりました。

   司法書士業務は、相続によるの所有権移転登記 と抵当権抹消登記申請打合せもありました。

今日の風蘭 の紹介は、無銘「九州小型豆葉の花」と仮銘「豆トンボの花」と仮名「河千鳥の花」を紹介。

まず、九州産の無銘「九州小型豆葉の花」です。

九州産の風蘭は大体大型の風蘭が多いいですが、この鉢は山採れの小型の風蘭です。
 小形でも王者の風格がある木姿です。
距も短くて花弁も短く可愛い花です。


高知県越知産の仮銘「豆トンボの花」です。

 花もぼつぼつ咲き始めています。
 裏からアップしてみます。
 花をアップしてみます。この花を見ると分かるように、距が段々と後ろに上がって丁度トンボのシッポのようですよね。
 次は高知県産の富貴蘭「河千鳥(かわちどり)」を紹介します。
この「河千鳥(かわちどり)」は今は亡き方がこの仮名を付けていたものを入手しました。
少しアップしてみます。
裏からもアップしてみます。
平成23年の夏の花です(平成22年から咲き始めました。)。
 まるで、千鳥が河辺で楽しんでいるようですね。
今は亡き方の冥福を祈りながら、この花を眺めたことでした。
 上の品種「河千鳥(かわちどり)」に興味がありましたら、これまでこのブログで取り上げた記事このページの右上の検索欄に「河千鳥」と名前を入力していただければ、今までのブログを見れますので、ご覧なってくださいませ。綺麗です
次ぎに本日来室者の様子です。
本日の来室者が鑑賞してく入れた風蘭達です。
 来室者達の鑑賞の様子です。
それぞれに気に入りの風蘭を鑑賞です。
 来室者からの差し入れです。
ワラビと田舎こんにゃくです。
抜き菜とほうれん草です。
今日は菜飯とワラビとコンニャクで美味しい晩酌になると思います。有り難ういございます。
最後まで御覧になって頂き、有り難うございますj。

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2019年1月7日月曜日

「今日は月曜日!いよいよ!今年初の交換会の準備ですね。」風蘭業務では、来室2名 今年初の風蘭の鑑賞。蘭談議。また、土佐竹蘭保存会のニュース発送。

「今日は月曜日!いよいよ!今年初の交換会の準備ですね。」風蘭業務では、来室2名 今年初の風蘭の鑑賞。蘭談議。また、土佐竹蘭保存会のニュース発送。    

2019年1月6日日曜日

「室長!来週の日曜日、土佐竹蘭保存会の交換会だよね!」 風蘭業務は、来室者は3名来室。風蘭の鑑賞と蘭談議。 司法書士業務は、法律相談と債務整理の打ち合わせ。今日の風蘭の紹介は、「風蘭の写真」と「枯冠山水風の玄関の様子」と「来室者の様子」です。

「室長!来週の日曜日、最後の土佐竹蘭保存会の交換会だよね!」

31.1.6(曇)

風蘭業務では、来室3名あり、珍品豆葉の風蘭鑑賞鑑賞してくれ、蘭談議で花を咲かせてくれました。

司法書士業務では、法律相談と債務整理の打ち合わせもありました。

本日の風蘭の紹介は本日の愛好家の鑑賞してく入れた「豆葉の珍品」と「玄関通路の枯山水風」です。
最初に今日の来室者と話題になった高知県産の仮銘の「梶尾平六」です。
 裏からもアップしてみます。
その記録写真から花を紹介します

少しアップしてみます。
裏からもアップしてみます。
花をアップにしてみます。

少し角度を変えて花をアップしてみます。
一昨年の花も紹介します。
花弁も広く厚いので見事の花と思います。
次に別の日のブログ掲載の写真「梶尾平六の花」です。




同じく、ブログで、以前に紹介した別の株の「梶尾平六の花」です。


この「梶尾平六」は野村風蘭研究室のトップページ(http://www.fuuran.jp/)の写真館(自慢の風蘭)に掲載していますので御覧くださいませ。

 http://www.fuuran.jp/jiman_kajioheiroku.html
他にも室長の自慢の風蘭が沢山掲載していますので、御覧くださいませ。

野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)も更新しながら充実しております。ご覧になってくださいませ。

今日の来室者と話題になったもうひとつの淡路産の豆葉の仮銘「淡地蔵」です。

仮銘「淡地蔵」を紹介します。


 少しアップしてみます。
 裏からもアップします。
 上からもアップしてみます。
 更にそれぞれの子をアップします。
縞や虎斑も確認できます。
 こちらの子には上から葉元が明るい部分もあります。
この小型の豆葉の付け元は山型です。

この仮銘「淡地蔵」は野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)トップページの写真館(自慢の風蘭)に開催しています。

詳しく解説と写真が掲載されてます。御覧くださいませ。

次に「来室者の様子」です。


「玄関の通路の様子」です。

桂浜の五色石で来室の風蘭愛好家が枯山水風にしてくれました。

五色の石ですので、雨が降りぬれると奇麗な色の石に変ります。

最後まで熱心に見ていただき有り難うございます。

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