「神山錦(紺覆輪)」です。
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応援ありがとうございます。風蘭業務では、昨日1名、本日の朝1名の来室でした。
司法書士業務は法律相談と登記相談でした。風蘭の紹介は「神山錦(紺覆輪)」とミニ展示と来室者の様子と頂き物と福四と福六ちゃんの様子です。
皆さん!室長の話を聞いてよ!!
次は、「神山錦(紺覆輪)」です
この木の育ての親で、蘭友である蘭のさんぺいさんから、2010年頃、神山錦を紹介され、土佐空海と交換して頂きました。その神山錦を栽培していたところ、立派な紺覆が生まれました。ところが、銘品の曙に似ているので、その違いの研究が始まり、その研究が始まった。研究結果、この木の軸は青軸で付けは一文字風であり、そのうえ、根の色と花の形が違うので「曙」とは別種であると判断できました。その後、土佐竹蘭保存会の展示会に展示したり研究室でミニ展示して皆さんからの人気が出てきました。現在の神山錦が紺覆がこれだけ沢山の株で綺麗なってることみると今後この木の将来が楽しみなってきました。蘭のさんぺいさんが2014年の香川県での日本富貴蘭会美術品評全国大会に出品し未登録品種の部で金賞を受賞した銘品ですので、日本富貴蘭会の登録品種登録の条件は整っています。したがって、今後、この木の将来が期待されます。
野村風蘭研究室のホームページ(http://.www.fuuran.jp/)ンの写真館に詳しく紹介しています。
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次ぎに、現在の神山錦(紺覆輪)です。
植替えした神山錦(紺覆輪)です。
紺覆輪が固定継続しています。
少しアップします。
裏からアップします。
上からアップします。
方向を変えてアップします。
更に方向を変えてアップします。
葉元を更にアップします。
付けが一文字です。
方向を変えてアップします。
次は、「神山錦(紺覆輪)花」です。
人気のあった「神山錦(紺覆輪)」です。
花型は良花で、三弁が咲く時もあります。
根も珍しい白根ですね。
次は以前のブログ記録写真から紹介です。
次はアップしてみます。
上から見ると見事な紺覆輪に変化した神山錦です。
裏からもアップします。
この親の芸が子供にも継承されています。奥の子供も芸が継承されており、継承が良いので名前を付ける必要性が出てきました。
野村風蘭研究室のホームページ(http://.www.fuuran.jp/)ンの写真館に詳しく紹介しています。
次ぎに、神山錦(紺覆輪)(かみやまにしきこんふくりん)は、葉芸が紺覆で仕上がり、木全体が錦のように輝いており、青軸で付けが変わっており、花も三弁花も咲きます。
ミニ展示の様子です。
大黒天さんと恵比寿さんからの紹介です。
神山錦(紺覆輪)です。
翁獅子です
来室者と蘭談義を楽しみました。
来室者が持参の坂本登氏手作りススキの箒による箒です。
頂き物です。
文旦です
ありがとうございます💛
野村風蘭研究室のホームページのトップページリンクhttp://www.fuuran.jpです。
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