梶尾平六
梶尾平六を見たい要望に応じて、舞楽の紹介です。
続けてきた2024年の風蘭の花も終わります。
そこで、見たい風蘭の要望のあった風蘭をアップしてみます。
今回は「梶尾平六」です。
『梶尾平六』
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応援ありがとうございました。風蘭業務では、昨日は2名、本日の朝1名の来室。司法書士業務は法律相談と登記相談でした。風蘭紹介は『梶尾平六』とミニ展示の様子と自然と野生ラン誌2010年10月号の風蘭と頂き物と福四と福六ちゃんです。
さて、風蘭の紹介です。
高知県東洋町産の豆葉の仮銘「梶尾平六」です。
この木は高知県東部東洋町産で杉から採取された豆葉に花弁の広い三弁花が5年前に二輪咲き、次の年三輪が咲一昨年前に三弁花で三輪確認出来たので、仮銘を杉の名前とその地名の平六谷で採取した杉と地名から仮銘「梶尾平六(かじおへいろく)」としました。
少しアップしてみます。
裏からもアップします。
「あれ!なんか変ですよ?!」
「じゃ!右の子をアップしてみますよ!」
「下から右の二枚目ですよね!」
墨の部分に白縞が出ています!
では、その葉を上からアップしてみます。
今度は中央の右の葉を上から見ると葉淵に白縞が確認できました。
次に上から見てみます。
その記録写真から花(昨年の花)を紹介します。
少しアップしてみます。
裏からもアップしてみます。
花をアップにしてみます。
少し角度を変えて花をアップしてみます。
一昨年の花も紹介します。
花弁も広く厚いので見事の花と思います。
次に別の日のブログ掲載の写真「梶尾平六の花」です。
同じく、ブログで、以前に紹介した別の株の「梶尾平六の花」です。
この「梶尾平六」は野村風蘭研究室のトップページ(http://www.fuuran.jp/)の写真館(自慢の風蘭)に掲載していますので御覧くださいませ。
他にも室長の自慢の風蘭が沢山掲載していますので、御覧くださいませ。
ミニ展示の様子です。
ミニ展示の様子です。
準備中です。
昨日は来室者が2名あり、そのうちの1名は県外から自慢の風蘭と鉢を持参してくれました。
その様子です。
まずは、大黒天さんと恵比寿さんからの紹介です。
阿波姫牡丹です。
葉芸が良くなった阿波姫牡丹です。
もう一つの阿波姫牡丹です。
持参風蘭で蘭談義です。
また、楼角の縞と花の話になり、年賀状の縞と花の写真で話題になりました。
アルコール詰めの花も現在、確認出来ます。
次は持参の鉢です。
アップします。
自然と野生ラン誌の掲載されていた鉢の解説でも蘭談義が咲きました。
次に零と羆の子の羆芸の鑑賞です。
次は本日紹介の梶尾平六がまだ、無銘で2010年10号自然と野生ラン誌51ページに掲載されていた記事です。
ここでも話題になったです。
野村風蘭研究室のホームページのトップページリンクhttp://www.fuuran.jpです。
是非、一度覗いてくださいませ。
皆さん!福四・福六ちゃんです。
室長もブログ作成頑張ってます。今年もお世話になっております。」
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