2021年10月8日金曜日

『山採れ付変って?』風蘭業務では、来室者2名。珍品風蘭鑑賞。蘭談議。司法書士業務では、登記相談・法律相談。 風蘭の紹介は、「山採れ付変」と「ホームページ更新」と「来室者の様子」と「福四・福六ちゃん」です。

山採れ付変って?』風蘭業務では、来室者2名で、珍品風蘭鑑賞しながら、蘭談議で花を咲かせました。

令和3年10月8日金曜日晴れ

司法書士業務では、登記相談・法律相談でした。

風蘭の紹介は、山採れ付変」と「ホームページ更新」と「来室者の様子」と「福四・福六ちゃん」です。


まず、「山採れ付変」です。

最初に「山採れ付変」を紹介します。




次から付けの変化を見てくださいませ。
左側の付けをご覧くださいませ。
葉は肉厚の幅広です。
上の一枚目の付けは波型のようですが、次の二枚目の付けは変な形ですよね!
この中央の木の左側の付けも変わっていますよね!
次はこの右の子供を見てみましょう!変に立ち上がっています。
この子供の葉の姿は変わっております。
右側の二枚目の葉の付けに、山形の変形の付けが見えますね。
この子供を裏から覗いてみます。上の二枚目の葉の裏から見た付けも変形しており。
左側の付けと葉型変ですよね。墨も出ています。
角度を変えてアップです。
中央の葉の短くなっている中央の葉は葉先も燕尾状なりその付けも変形しております。
次は少し上からアップします。中央の右の葉は紺が薄くなり葉がねじれております。
次はこの子供の全体を見てみると内側に拝もうとしています。

次に、10月7日も野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)の更新です。

 


佳風庵1-68,1-69追加です。

 

1-68麗月(芸西)です。

1-69村治です。
次は、来室者の様子です。


ミニ展示されている羅王の虎が入場者の人気を集めておりました。
え!展示されている羅王の虎からの株ですか?
少しアップします。やっぱり、羅王の虎ですね!

こちらの方も羅王の虎に手が伸びております。
次は黒猫の福四ちゃん。

2021年10月7日木曜日

『赤虎の別株って?』風蘭業務では、来室者1名。珍品風蘭鑑賞。蘭談議。司法書士業務では、登記相談・法律相談。風蘭の紹介は、「赤虎別株」と「ホームページ更新」と「来室者の様子」と「福四・福六ちゃん」です。

『赤虎の別株って?』風蘭業務では、来室者1名で、珍品風蘭鑑賞しながら、蘭談議で花を咲かせました。

令和3年10月7日木曜日晴れ

司法書士業務では、登記相談・法律相談でした。

風蘭の紹介は、赤虎別株」と「ホームページ更新」と「来室者の様子」と「福四・福六ちゃん」です。


まず、「赤虎(続編)」です。

最初に現在の別株赤虎です。

「赤虎続編」です。

先日の赤虎とは別株大型の赤虎です。

まず、右の大株を紹介します。
少しアップです。
葉元をアップします。
葉元が明るくなっております。
上からもアップします。
上の木の赤虎です。上の木もこのように大きくなります。
少しアップします。
葉元をアップします。

子供もアップします

 以前のブログ記録写真(平成26年11月)を紹介します。

平成26年11月のブログで昨日の赤虎と二鉢を同時に紹介しておりました。

次に二鉢目の「北川の虎」です。こちらは少し立葉の大型です。

 少しアップしてみます。
更にアップしてみます。
腰斑が綺麗で、こちらの軸の汚れが赤色?かな。

次に、10月6日も野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)の更新です。


佳風庵1-67追加です。

1-67三加茂(白縞)です。
来室者の様子です。
嫁入りしていた雲月が変わりました☺
ここが良いですね。

私に早く見せてよ‼
おお!天葉が良くなっているね!
次は黒猫の福四ちゃん。

2021年10月6日水曜日

『赤虎って?』風蘭業務では、来室者0名。室長は珍品風蘭鑑賞。風蘭達と蘭談議。 司法書士業務では、登記相談・法律相談。 風蘭の紹介は、「赤虎」と「頂き物」と「福四・福六ちゃん」です。

 『赤虎って?』風蘭業務では、来室者0名で室長は珍品風蘭鑑賞しながら、風蘭達と蘭談議で楽しい時間を過ごしました。

令和3年10月6日水曜日晴れ

司法書士業務では、登記相談・法律相談でした。

風蘭の紹介は、赤虎」と「頂き物」と「福四・福六ちゃん」です。

まず、「赤虎(前編)」です。

最初に現在の赤虎です。

二鉢になってます。

親株を紹介します。
少しアップします。
裏からアップです。
上からです。
方向を変えてアップです。
更に各葉をアップします。

葉元も更にアップです。

以前ブログ記録写真(平成26年11月)から紹介です。

高知県産の無銘「北川の虎」二種類ありますが、その一鉢で「赤虎(北川の虎)」です。こちらは少し小型の姫葉です。軸が赤かったので赤虎と呼ばれています。


 少しアップしてみます。虎と共に腰斑です。
 裏からもアップしてみます。軸の汚れが赤みが少し残っています。
 上からもアップしてみます。
 

次に、10月5日も野村風蘭研究室のホームページ(http://www.fuuran.jp/)の更新です。

 

佳風庵1-65、1-66追加です。
1-65芸西墨です。

1-66芸西墨です。
頂き物
秋の味覚
松茸徳島産です。


昨夜は妻が来室者から頂いた松茸でつくってくれた「松茸御膳」です。

 松茸の炊き込みご飯です。

 松茸のバター焼きです。